転んでも転んでも立ち上がる 諦めないための記録

諦めないために学習記録を残しています。日商簿記検定・情報処理技術者試験の勉強記録が多いです。

短歌・俳句・あれこれ

「年末」を詠んでみる ・クリスマス 過ぎて年の瀬 夢数え ・忘年会 何をそんなに 捨てたいか ・師走とて 暮らしは急に 変わらない ・雨降りて 気を削がれしは 我一人

「今年の漢字」によせて・・ 「今年の漢字」は「命」が選ばれましたねってことで。 ・限りある 命ばかりは 買えないよ ・生きるのは 苦楽感じる 為かもね ・幼子の 笑顔に和む ひとときよ 汝健やかに 生きよと願う ううう、相変わらず駄作じゃ〜(;´_`;)

今日の句 香りたつ キンモクセイの 季節かな

今日の句 夜風吹く 虫の音枕に 夢を見る

今日の句 蝶が舞う ホームに電車 滑り来る 星月夜 何を思うか 風見鶏

GREEで【ハイク】コミュニティに入ってみた 今朝詠んだ一句。・青空に 台風一過 嬉しいな

つれづれなるままに・・・ ・アゲハ蝶 緑の風に 舞い踊り ・こいのぼり 健やかに泳げ 大空に

ひさしぶりに〜♪ ・年の暮 何かにつけて 気ぜわしく ・除夜の鐘 今年は聞くのか 未定なり

何年かぶりに詩を書いてみた。 泣きたい夜は なんとなく ひとりで音楽を流しつつ ひとりで泣いちゃう 自分を受け入れるために ・・・みっともないかな

・空見上げ 飛行機雲と 行く秋よ ・もの思う 秋の夜長と 来し方と 我が行く末は 何処や向かん

・十六夜の 月を愛でたや 秋の虫 ・夜も更けて 鈴虫の声 賑やかに ・邯鄲の 夢と思えず 振り返る 十六夜月に 問いたきものを

・雲の間に 明るく照らす 名月は 心の中も 見透かすほどに ・秋の虫 囁いている 恋の歌

だいぶ久し振りかも〜♪ ・幸せの おすそ分けかな 桃の実よ ・鈴虫の 声音聞きたる 日暮れ時 ・恋文を 心待ちにす 星月夜 ただ夢のごとき 懐かしき日よ

久し振りに書いてみる。 ・ 蝉しぐれ 儚き夢の 宴かな ・ 向日葵の 花を眺める 待ち人よ

こちらも、久し振りに・・・(^^ゞ ・恋焦がれ 待ち焦がれても 答なく ただひたすらに 愛はただよう ・浴衣着て 熱き視線は どこへ投げ

気ままに ・悲しみの先に見えたる白き雲 涙のあとの形にも見ゆ

きままに のんびりと歩む道のり心地良く 五月の花を眺めるに似る

気ままに ・葉桜も 水の滴る 夕暮れか

きままに 。「サクラサク」 便りの届く よき日かな ジャン先生はじめ、みなさん、合格おめでとうございます。 ・追い付くよ 必ず次の 機会こそ #今日のは、両方とも川柳になっちゃったかな・・。

きままに ・風薫る 五月の夢は 軽やかに ・子供らが 手に手を取って 鬼ごっこ

きままに ・新緑の 木々の梢に 風そよぐ

きままに ・新しきことを始める節目かな 立夏とともに迎えたこの日 ・雨上がり 五月の風は ひかってる

きままに ・かしわもち ほおばる顔の 子供の目 ・立夏とは 言いつつ寒き 心かな ・恋心 置き忘れてる 夏隣

お題「晩春」〜「初夏」 ・夏近し 八十八夜 戸口立つ ・かしわもち 戸棚の中で出番待ち きままに ・幸せは陽炎のようと 言うなかれ (字余り)

きままに ・いつかまた 逢えると信じる 縁かな ・君思う 蒲公英揺れる 昼下がり

きままに ・かりそめの恋と知りつつ梅の花 姿隠せどその香隠せず

きままに ・悠々と大空泳ぐ こいのぼり ・早く咲け 念じたあの子の チューリップ

お題「晩春」〜「初夏」 ・名残惜し 土産に残す 忘れ霜 【夢鳥さーん、もしかして私、フライングだった?ごめんなさ〜い】 きままに ・春霞 緑の杜も おぼろにす

きままに ・春雷に刺激受けたる 昼下がり ・踏まれても元気でいるのは何故だろう 若草萌ゆる季節故かな #そういえば、次のお題は何でしょう?夢鳥さん(id:yumetori)?

きままに 乳母車 風船むすび 子が笑う