転んでも転んでも立ち上がる 諦めないための記録

諦めないために学習記録を残しています。日商簿記検定・情報処理技術者試験の勉強記録が多いです。

【勉強会】ちばべん のお知らせ

勝手に宣伝させて頂いてます^^;

仲間がいれば勉強は楽しい♪

 

詳細

日時:03 月 01日 (日曜日) 09:00〜18:00

場所:小中台公民館 1階 集会室(和室)

(下記リンク先にアクセス情報あります)

www.chiba-kominkan.jp

 

参加費用:無料

 

・勉強内容は、自由です。

・入退室は、自由です。

 

f:id:nekomama:20180817101641p:plain

 

【勉強会】えどべん中止のおしらせ

先日宣伝させていただいた勉強会「えどべん」

なのですが、諸般の事情により急遽中止となっ

たそうです。

 

残念ですがまた次の機会がありましたら、再び

宣伝させていただきますね^^;

 

 

f:id:nekomama:20181114113104p:plain

 

【勉強会】えどべん のお知らせ

勝手に宣伝させて頂いてます^^;

仲間がいれば勉強は楽しい♪

 

詳細

日時:2月 16日 (日曜日) 10:00〜17:00

場所:新富区民館 9号室和室(定員25名)

(下記リンク先にアクセス情報あります)

chuo7kuminkan.com

 

 

参加費用:利用料2,400円を、参加者で割り勘します。

 

 

・勉強内容は、自由です。

・入退室は、自由です。

 

 

 

f:id:nekomama:20170314135707p:plain

 

良いお年をヽ(=´▽`=)ノ

令和元年も、あと少し。

 

 

私的には、ここ半年ほど父のことで

落ち着かない日々が続いていますが

取り敢えず何とか、つつがなく年が

越せそうで安堵しています。

 

来年はどんな年になるかは分かりま

せんが、 出来たら元気に過ごせる1

年にしたいです。

 

 

それでは、よいお年を。

 

 

 

f:id:nekomama:20181231220213p:plain

 

父の容態

26日に父が受けた腸閉塞の手術は、先日の

説明時に聞かされていた時間よりも早く終

わり、付添で来ていた母も私もホッとした

ものだったのですが。

 

 

 

今度は熱を出してしまい、「お腹に管を入

れるから病院へ行ってくれるか?」と母か

らの電話。

 

詳しい話はなかったので、何が起きている

のかは分からないまま夫婦で病院へ向かい

ました。一応、「悪い方の想定もしなきゃ

いけないんだろうか」なんて、ふとそんな

考えが頭をよぎりました。

 

そう、もし術後に異変が起きた場合、縫合

不全が考えられるからです。切って縫い合

わせたところ(父の場合は腸の一部)が巧

く繋がらなかった可能性があります。まあ、

それでなくとも他の病気などで抵抗力が落

ちてるでしょうし。

 

 

そう言えば、地元を出たときには外は晴れて

て気持ち良かったのに、病院のある街へ近付

くにつれて雲が厚くなるのを見て嫌な感じが

しましたね。

 

とは言っても、なにか予感めいたものがあっ

た訳ではなく、単純に私が寒いのが苦手なだ

けです(*ノω・*)テヘ

 

 

 

私達が病院へ着いた時、先に到着していた母

から父の容態が今の所あまり良くないこと、

病院から「家族の方それぞれに連絡がつくよ

うにしておいて下さい」と伝えられたことを

聞かされました。

 

どうやら、腸内にいた細菌が血液に乗って身

体の中を回っている状態らしく、腸も膨らん

でしまってるとか。

 

 

確かに術後1週間から10日は注意が必要だとは

聞いていたし、どんなに注意して手術しても1

割は縫合不全など何らかの合併症は起こるとも

聞かされていましたから驚きはしませんでした。

けれど、父の免疫力がどの程度頑張れるか…予

想もつかないです。

 

 

 

出来るなら、せめて一緒に年を越して欲しいもの

ですが。どうなることやら。

 

どうも、気が休まらない日々です。

 

 

 

f:id:nekomama:20191230101318p:plain

 

進んでも、留まっても ー 父の手術 ー

今月上旬のことなんですが、実父が救急車に乗って

今お世話になっている病院まで行ったと母から聞か

されました。その時は詳しいことは分からなかった

のですが、何やら病院へ向かう前の慌ただしさだけ

が電話の向こうから伝わってきました。

 

 

そして先週の金曜日、事前に母からも病院からも連

絡があったので気が重いなーと思いつつ病院へ行っ

たら何と、今度は腸閉塞に罹ってると言うじゃあな

いですか。医師が説明の時にCTの写真を見せてくれ

ましたけど、まあ見事に腸がくっついている部分が

(見えるところだけで)2つあります。

 

その時は手術をしたら「他の病気の影響で命が危な

いかもしれない」というリスクを先に告げられたの

ですが、結局、他の複数の担当医師が話し合って下

さった結果、リスクはあるが手術をする方向でいき

ましょうということになりました。

 

そして昨日再び病院へ行き、今度は外科の医師から

話を聞くことになりました。まず、腸閉塞の手術は

それ単体では難しい手術ではないそうです。が、腸

が癒着を起こしている部分が多ければ多いほど難し

くなっていくのだそうです。

 

何故なら、切った部分があればそこを縫わなければ

いけませんから。それが多いほど、縫合が上手くい

かなかった場合のリスクが高くなると聞きました。

 

そこに、父自身に複数の病気があるため、腸閉塞の

手術をしたことによる体へのストレスがどう作用す

るかが分からないというリスクがあります。でも、

手術をしなくても命に関わると聞きました。*1

 

 

結局の所、父本人も再び食べ物を自分で食べたい

という意志もあり、延命治療を希望していないこ

ともありまして、それを尊重して今度の木曜日に

手術をすることになりました。

 

 

medical.jiji.com

 

 

暫く、*2落ち着かない日々が続きそうです。

 

 

2019/12/24 追記

今朝母から電話があって、木曜日の手術が朝8時から

行われると連絡が入りました…(・・;)

 

f:id:nekomama:20191224022945p:plain


 

 

 

 

これまでの経過は以下の通りです

nekomama.hatenablog.com

nekomama.hatenablog.com

nekomama.hatenablog.com

nekomama.hatenablog.com

 

*1:手術をせず、胃ろうを作るにしても同じリスクが付きまとうことになります。

*2:自分の目のこともありますが