転んでも転んでも立ち上がる 諦めないための記録

諦めないために学習記録を残しています。日商簿記検定・情報処理技術者試験の勉強記録が多いです。

基本情報試験から

 あるシステムを開発するための工数を見積もったところ 150 人月であった。
現在までの投入工数は 60 人月で,出来高は全体の 3 割であり,進捗に遅れが
生じている。今後も同じ生産性が続くと想定したとき,このシステムの開発を
完了させるためには何人月の工数が超過するか。

 ア 50

 イ 90

 ウ 105

 エ 140